モノ・マガジン×東急ハンズ「働く鞄 第11弾」 通勤を快適にするカバン、ここにあります。

首都圏のビジネスパーソンの通勤時間の平均は片道45分前後(※)。帰路も加えれば結構な時間だ。その時間をすこしでも快適にするためモノ・マガジンとハンズが選んだ新作カバンの特長を紹介するぞ。
※平成25年度総務省統計局調査より

ワンショルダーもビジネス仕様に

持ちものが少なくなったから、カバンも小さくしていいんじゃない?と思っている人も多いだろう。実際、ワンショルダーを着用しているビジネスマンを見る機会もある。でも、そのカジュアル感から二の足を踏む方が多いのでは?
今回紹介するワンショルダーはビジネスシーンを考え、シンプルなスクエア型が中心。タブレットを収納できる、即座に前掛けできる、ワンショルダーなのにブリーフに早替わりするなど、特長あるワンショルダー系が登場している。試しに肩にかけてその装着感を味わってほしい。

ビズリュックにはさまざまな工夫あり

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私たちが紹介するビズリュックは通勤シーンでも安心して使えることを重視。電車内のマナーとして混んだ車内では前掛けを心がけたいもの。それを考慮して前掛けでもポケットやメインルームにアクセスしやすいリュックを用意。幅も隣の席にはみ出さない配慮あるサイズを採用するなど、車内でのちょっとした気遣いができるカバンもチョイス。もちろん、通勤カバンへの要望はビジネスパーソンの数ほどある。薄マチリュックは豊富に揃っているうえ、マチ幅が広げられるもの、はっ水性の高いもの、さらに自立性を高めたリュックなど充実のラインナップで展開している。

あなたの通勤時間を快適に過ごすお手伝いをしたい
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小ぶりなカバンが大勢を占めていると言っても職種によっては容量も必要だ。リュックタイプ以外にもトート、3WAYを用意。収納力のあるカバンがあると心強いよね。
通勤タイムは仕事の段取りを考えたり、スキルを磨くこともできたりする貴重な時間でもある。私たちがおススメするカバンは日本のビジネスシーンを知るメーカーが製作している。ライフスタイルや職種によってカバンに求められるものが違うというのは、ユーザーの声を通して彼らに届いている。その声がビジネスカバンを進化させているのだ。それを活用するためにも、よく働くカバンをハンズで選ぼう。

モノ・マガジンとハンズがおススメする通勤快適カバンはこちらから

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老舗モノ情報誌モノ・マガジンと東急ハンズが自信を持っておススメする秋の新作「働く鞄」はこちらで詳しく紹介。
また、「働く鞄」の展示販売コーナーを設けている店舗もあるので、あなたの通勤スタイルにマッチするカバンを手にとって探せるぞ。

実施店舗:札幌店 新宿店 渋谷店 池袋店 東京店 銀座店 北千住店 町田店 川崎ダイス店 横浜店 ららぽーと横浜店 ららぽーと船橋店 柏店 大宮店 梅田店 心斎橋店 江坂店 京都店 三宮店 広島店 博多店

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写真/宮坂政邦(WPP)イラスト/橋爪悠也 文/モノ・マガジン編集部

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