変化の4月、暮らしのアイデア

転勤や異動などといった環境の変化がなくても、新年度となったこの機会に、仕事や、プライベートで、何か変化をもたらしたいと思う方は多いはず。ここでは、普段の暮らしを変えるきっかけとなるような、ちょっとしたアイデアをご紹介します。

暮らしを変えるヒントは、意外と身近にある

暮らしを変えるためには、どういったことをすればいいでしょうか。例えば、普段は家の中で過ごすことが多いという方なら、新たな行きつけの喫茶店やカフェを見つけてみてはいかがでしょうか。マスターとおしゃべりをしたり、他のお客さんたちの会話に耳をすませてみれば、今まで浮かばなかったようなアイデアが浮かんでくるかもしれません。

あるいは、夜の帰宅時間が遅く、なかなか自分の時間を持てないという方は、“朝活”を始めてみてはどうでしょう。出勤前の時間を使って運動をするのも良し、仕事につながる勉強をするのも良し。今の自分にとっても将来の自分にとってもプラスになるはずです。

「2時間限定ノマドライフ」のススメ

「最近どうも仕事で行き詰まっているような気がして…」という方は、できる範囲で仕事をする環境を変えてみてはどうでしょう。ここでご紹介したいのが、「2時間限定ノマドライフ」という考え方。特定のオフィスを持たない“ノマドワーカー”のワークスタイルを参考に、1〜2時間だけオフィス近くのカフェやレストランなどで作業をしてみるのです。ずっとオフィスにいて集中力が途切れてしまった時でも、日常とは違う環境に身を置けば、またフレッシュな気持ちで仕事に臨めるはず。

パソコンの持ち運びには、マークス キャリングケース・バッグがおすすめ。パソコン用バッグとしてはもちろん、サイドに手を挟んでクラッチバッグのようにも使えるので、シーンに合わせて快適に移動することが可能に。男女を問わないシンプルなデザインも魅力です。

マークス キャリングケース・バッグ(幅36×奥3×高28cm) 3,800円+税

スムーズな移動で快適な仕事環境へ

「作業をするためにわざわざ外出するのは難しい」という方もいるかもしれません。その場合は、使っていない会議室や休憩スペースなど、オフィス内での別の場所で作業してみてはいかがでしょう。レイメイのミーティングボックスはA4の書類がクリアファイルに入れたまま収まり、デスクの引き出しやロッカーにも収納しやすいので、オフィス内でのちょっとした移動に便利。会議や打ち合わせが多い方にもおすすめです。